自分を生きる 旭川ストレスケアサロン mederu

「ほっとする心と身体」で自分らしく生きることを大切にしています。ストレスケアカウンセラー、一般社団法人JASCA会員、看護師、「ストレスケア」は心と身体のリラクセーションです。

久々の夜勤

 

こんにちは。石岡です。

 

 

先日、久々の夜勤をしました。

 

 

帰ってきたら、身体ガッタガタ。

足の裏、脚全体が筋肉疲労でパンパン。

腰も真っ直ぐになれない 笑

腰がいったーい!

よって、一度座ると普段通りには立てません(変な声が出る)_:(´ཀ`」 ∠):

全身が疲労困憊で何かに手をつかないと立てない。

まさしくヨボヨボ。

ラソン大会に出た翌日のような身体に。

 

そうそう、これこれ、こんな感じ。

夜勤後ってこうだったな〜。

 

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夜勤の当日は昔から緊張します

 

当日の日中はすでに気持ちが仕事モードなので、家にいても落ち着きません。

 

 

なんとか無事に終え、家に帰ってきたときの安堵感。

それまでの緊張感から解放された気持ちはなんともいえません。

 

 

 

30代までは夜勤から帰ってきたらすぐに寝て、夕方に起きて夜中に再度寝るパターンでした。

でも、それだと朝起きるのが遅くなり下手したらお昼に起きてしまいます。

 

そうなるとまた夜遅くまで起きてしまい、日勤の日に睡眠不足で出勤となってしまいます。

 

 

いやだ、そんなの嫌だ。

とにかく生活リズムに体調が左右されやすいワタクシ。

睡眠重視‼️‼️

 

 

の結果

 

夜勤から帰ってきたら何がなんでも夕方まで起きているパターンに変更。

 

 

洗濯をし、敢えて前日に食器の洗い物を残し、それを洗う。

夕方にビールをご褒美として飲むことを想像し、簡単な料理の下ごしらえを白目になりながら準備。

 

 

それが終わったらゆっくりお風呂に入る。

←やっとの思いで動きはノロノロ

 

 

お風呂から上がったら化粧水をつけてパジャマに着替えたら・・。

 

やっほーい!

ビールと料理でゴロンゴロンタイム。

何も考えません。

頭を空っぽにする

ただ、それだけ。

 

17時30分

その頃には失神寸前

寝ます、寝ますとも。

大好きな布団に入ってオヤスミナサイ。

 

 

そして、翌朝5時か6時に起きます。

えぇ、12時間から13時間寝るのです。

 

トイレ?

ほとんど起きたことがありません。

 

それだけ寝ると疲労もほぼ吹き飛んでいます。

 

 

でもね、ワタクシ独身だからできるのです。

お子さんや旦那さんがいる方はこんな時間調整はできないのだろうなと思います。

それを考えると頭が下がる思いです。

 

 

ワタクシの生活はこんな感じです。

今こそ、免疫大事なとき。

 

頑張りまーーす❣️

 

 

ではでは。

 

 

今日も読んで下さってありがとうございます。

石岡 友紀

シーユー💛